クレジットカードによる決済
現在ご利用頂けるカードはご覧の4種類となっています。
Master CardVisa CardJCB CardAmex Card


クレジットカード情報の入力に際しましてはセキュリティーを確保してありますので、安心してご入力戴けます。 また、この際に画面がセキュリティー画面(SSL)に入ります。 ご入力された情報は暗号化(PGP)され弊社に届きますのでカード情報が他に漏れたり、第三者によって解読されたりと言うご心配はありません。どうぞ安心してご入力下さい。 万一漏れたにしてもその確率は何億分の1で解読は不可能です。


ご入力されたカード情報は下記の通り暗号化され着信いたします。
hQEMA6jw4pRvok2zAQf/fA6r0fm/8Dt6W2mpL6usGsYSpOsgZ4KsMNruTmxhsSxA
ZMkzuFTiavLJWtFcFHtV/dLJTBYgo7BJ28qNZ1Ks2wkEWmoFRyuYQf3c+J7lBLLz
CI31nIgn1M+tYoc2XCWHB1OtToiLe6tRzDumjnDHTuy8ZAsBrTEZDuIW32qt/NdR
E7XIWK3DJqc0GCP17n5Q+yNUCaayPftOgnmHdjq0PnqSGsr4YS5HGy8tYi56B3M5


画面がセキュリティー画面に入っているかどうかのチェックは、上のURLアドレスの欄が通常ですと「http://」で始まりますが、セキュリティー画面の場合は「https://」で始まり「s」が追加されます。 また画面の右下に鍵マークが表示されセキュリティー画面に入っていることを示します。 

(SSLとは「Secure Socket Layer」の略でブラウザとサーバー間の通信を暗号化する技術です、またPGPとは「Pretty Good Privacy」の略で公開暗号法に基いた暗号技術の規格です。)  

セキュリティー画面に入りカード情報を入力する。

ハッカーが心配なのでFAXで送信する


クレジットカード決済のメリット
@「簡単」、「早い」、「便利」である。
A実際の支払いは後になるので取りあえず現金の用意が必要ではない。
B分割払いが可能である(但し、私どもは行っておらず、カード会社で行います)。


クレジットカード決済のデメリット
@余計な手数料をカード会社に取られる。
実際に「ご利用明細書」が手元に届くと「実勢レート」が、例えば1ドル119円であった場合にも関わらず、円換算に使用されているレートは119円よりも高い122円くらいだったりします。これはカード会社が手数料を取っている為です。 

例えば500ドルくらいの買い物をした場合、1ドルにつき、3円程度違うと500ドルX3円=1500円で、約1500円程度の手数料をカード会社に払っているという計算になります。


A分割払いにした際に利息を払う必要がある。

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